風景+叙景・雑感

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長崎市桶屋町の貸事務所(2階)を掲載しました

今回は、2023年に移転した長崎市役所から徒歩3分という好立地に建つ、「ネクサスコネクト桶屋町」の2階貸事務所(飲食店相談可)をご紹介します。この記事では、物件情報だけでなく、この場所が持つ「物語」に焦点を当てています。1階には、80年以上の歴史を持つ地域に愛される自転車・バイク店「オカトー」さんが営業されています。私自身(代表)もスクーター購入でお世話になり、そこが単なる店ではなく、日々多くの人が集う地域の「結節点」であることを肌で感じました。「絆(ネクサス)を繋げる(コネクト)」というビル名に込められたオーナーの想い。この想いに共感し、地域と共に発展していきたいテナント様にご覧いただきたい物件です。
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長崎市万才町の貸事務所を一覧に掲載しました

長崎市の官庁街に位置するオフィスビル「長崎朝日ビル」の貸事務室をご紹介します。この記事では物件の魅力だけでなく、「なぜ移住支援を主業とするあいぜん不動産が、このオフィスビルを紹介するのか?」という疑問にお答えします。その背景には、代表がUターン前に神戸で築いた友人との縁がありました。県外での経験や繋がりが、巡り巡って長崎の地で活かされることへの喜びと、今後、長崎に戻ってくる方々と共に未来を創っていきたいという、あいぜん不動産のビジョンを綴っています。
News & Topics

ウェブサイトを自分で作る中で分かってきたこと

「あいぜん不動産」を開業してからの1ヶ月半の歩みを振り返ります。この投稿では、ウェブサイト制作の舞台裏や、不動産の物件情報をどう集めているか、そしてAIになんでも尋ねることのできる中での今後の展望について、対話形式でご紹介します。
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神戸から長崎へ移住して1年経ちました!

神戸から長崎へUターンして1年。補助金申請や事務所探し、Web制作など、開業準備のリアルな記録をまとめました。
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神戸から長崎へ移住して11ヶ月経ちました!

神戸から長崎へ移住し11ヶ月が経過した筆者が、土地家屋調査士事務所でのパート経験を通じて長崎の地理と不動産市場を深く理解。この経験を活かし、長崎移住を検討する人々をサポートする不動産事業の開設を目指しています。
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神戸から長崎へ移住して半年が経ちました!【Part3】

神戸から長崎へ移住して6ヶ月が経過した筆者が、長崎市立図書館の活用体験と今後の不動産事業の展望を語ります。図書館で見つけた長崎の歴史年表から1920年の長崎市が日本7位の都市だったことを知り、移住者支援の不動産事業を通じて長崎へのUターン・Iターンをサポートする意欲を新たにしています。
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神戸から長崎へ移住して半年が経ちました!【Part2】

神戸から長崎へ移住した筆者が、長崎の水道料金の高さに焦点を当て、他都市と比較しながらその背景を考察。平均所得が低い長崎で水道料金が高いことについての考察や、インフラの老朽化、人口減少への対応計画についても触れています。
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神戸から長崎へ移住して半年が経ちました!【Part1】

2024年6月に神戸から長崎へUターン移住した筆者が、移住6ヶ月の体験を綴ります。宅地建物取引士試験合格の報告や、移住者の視点から見た長崎の生活費、特に水道料金の高さに言及。水道料金については、国土交通省の「水道カルテ」を用いて他都市との比較を検討する意向を示しています。
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神戸市から長崎市へ引越しました!【Part3】

神戸から長崎への3日間にわたる引っ越し体験を綴った記事。引っ越し業者との連携、鍵の受け取り、ライフラインの開通といった物流面での苦労に加え、引っ越し中の新型コロナウイルス感染という予期せぬ困難を乗り越えた経験を語ります。家族の支えに感謝しつつ、地方都市への移住の特殊性を考察。
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神戸市から長崎市へ引越しました!【Part2】

神戸から長崎への引っ越し2日目の体験を綴った記事。引っ越し業者の到着から荷物の搬出、自身も長崎へ移動するまでの様子を詳細に描写。引っ越し業界の話や、新型コロナウイルス感染中の引っ越しというユニークな状況での葛藤、そして長崎の33年間の変化を「Uターン」ではなく「移住」と表現する理由を語ります。
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